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新開発!リニア型スライドレールを採用した新型シートレール!


自動車用アフターマーケットのシートレールでは国内初(※1)となる、リニア型スライドレールを採用。
リニア型とはアッパーレールがロワーレールの中でスライドする構造のことで、
国内外を問わず、ほぼ全ての自動車メーカーが純正シートレールに採用しています。

リニア型スライドレールの採用により「驚くほどスムーズなスライド」を実現しました!

B36の設定車種はLB25に、B6の設定車種はLB9に、S6の設定車種はLS9に、 それぞれタイプを変更して製作可能()です。 ()タイプ変更の場合、製品出荷までのリードタイムは「受注後14営業日前後」となります。

特長

・軽量化
 従来品に比べ構造上強度が増す分、鋼材(鉄)の厚みが抑えられ、軽量化が図れます。
 一本の重量差は少しでも、例えばミニバンなど、スライドレールが多用される車両全体では大きな差が生じ、
 グローバルスタンダードである「燃費の向上」に貢献しています。

・スライド量の増加
 軽量化された分、レール全長を長くとれるため、スライド量が増し(※2)、ニュートラル位置(※3)から
 前方及び後方にスライドさせて使用する際、従来品に比べレール上下が重なる部分が多く、
 荷重に対しての強度増に加え、スライドロックのかかりも
 多くなるため、万一の衝突時など前後方向に対しての強度も増します。

・スライド性能及び耐久性アップ
 強度が増す分、歪みが起こりにくく、スライド性能及び耐久性がアップします。

※1 あらゆる自動車メーカーに対応したシートレール製造メーカーでは国内初。
※2 従来品は前後210ミリ、リニア型は前後260ミリ。
※3 アッパーレールとロワーレールのズレが(上下で)無い位置。


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